会社概要

弥左エ門の歴史

商号 アリタポーセリンラボ株式会社(旧・有田製窯株式会社)
創業 江戸時代 文化年間1804年
所在地 佐賀県西松浦郡有田町黒牟田丙3037番地8
TEL/FAX TEL 0955-43-2221 / FAX 0955-43-2580
資本金 3,000万円
営業品目 飲食器用陶磁器・美術陶磁器・景観材陶磁器・建材陶磁器
代表取締役 松本 哲
従業員 45名

お届けについて

沿革

文化年間 初代松本弥左ヱ門が窯を開く
昭和 15年 前記事業を継承し、株式会社有陶を設立する。
国内卸及び円ブロック(鮮・満・支)貿易に於いて実績をあげる
昭和 23年 商号を有田陶磁器株式会社と変更、南方向け食器の輸出貿易に進出する。
昭和 28年 商号を有田物産株式会社と変更。 この間、東南アジア向けの食器貿易から"ゴールドイマリ"の名で有田焼の北米?欧州向け輸出に転換。
昭和 36年 輸出専業から国内向け有田焼(絵皿・花瓶)の生産を始める。
昭和 39年 伊万里市平尾窯業団地に進出し、日用飲食器の生産を始める。 一般和洋食器から額皿、花瓶等の装飾品に至るまで、有田焼で出来るほとんどの品種が生産可能になる。
昭和 45年 本社及び本社工場を外尾山工場に新設・移転
平成 6年 外尾山工場老朽化の為、赤坂工場を新設し移転。
平成 13年 社名を「有田製磁株式会社」と変更。 有田物産(株)の「物産」を"磁器を製造するという"意味の「製磁」にして有田製磁とする。
平成 17年 有田製磁株式会社の営業権一切を譲り受け、「有田製窯株式会社」としてスタート
平成 28年 10月1日、社名を「アリタポーセリンラボ株式会社」に変更。アリタポーセリンラボ旗艦店リニューアルオープン
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